【2020年最新】ハワイ留学の語学学校一覧とタイプ別オススメ学校4選

<本記事を読むとわかること>
・ハワイ留学に合っているのはどんな人か?
・ハワイにある10校の語学学校一覧とその費用
・筆者が選んだ「あなたの目的に合うオススメ語学学校」4校

「ハワイ留学はしたいけど、どの語学学校にいけば良いかわからない」
とお悩みではありませんか!?

後悔しない学校選びでは、次の2つが大切です。

  • あなたがハワイ留学をする目的を考える
  • その目的に合った語学学校を選ぶ

「この学校は違ったなぁ」という後悔は、〝あなたがハワイ留学する目的〟に合った学校を選べていないから起きるのです。

本記事ではハワイにある語学学校10校を、よくある留学目的に当てはめて3タイプに分類しました。

さらにその中から〝 特にオススメの学校 〟をピックアップし、各特徴・オススメする理由をご紹介しています。

この記事を読めば、「別の学校に転校したい…」という想いをすることなく、〝充実したハワイ留学〟を過ごせる情報をゲットできるはず!

1.ハワイ留学をする目的|あなたはどのタイプ?

ハワイ留学の目的を考える時に、まずはあなたはどのタイプか分析してみましょう。

  1. 英語を学びに行くついでにちょこっと遊びたい
  2. 遊びに行くついでにちょこっと英語を学びたい
  3. 遊びなんかいらない!とにかく英語をマスターしたい

それぞれのタイプについて、ひとつずつ解説していきます。

タイプ①.学びに行くついでにちょこっと遊びたいなーと思ってる人

この「学びに行くついでにちょこっと遊びたいなーと思ってる」タイプが一番ハワイ留学にピッタリ合っていると思います!

▶︎ 自分の意志さえあれば英語は上達する

「ハワイで勉強なんかできるの?! ハワイは遊びに行くところでしょ?」と思っているあなた。大間違いです。私もこれを周りの人に言われて何度悔しい思いをしたか。

「英語の上達の遅さ」を周りの環境のせいにする人がいますが、自分の意思さえあればどこであっても英語を上達させることができます。

良い学校、良い先生、良いクラスメートに恵まれた筆者は、経験上声を大にして「自分の意志さえあれば英語は上達するんだ!」と言いたいです!

▶︎ ハワイの大自然の中で遊びも英語も!

ハワイでは年中を通してできるアウトドアのアクティビティ(活動)がたくさんあります。

  • ハイキング
  • サーフィン
  • ヨガ
  • ビーチ など

日本では味わえないハワイの大自然の中で「遊ぶ」ことは、筆者の場合何よりの楽しみでした。日本だと電車や車で時間をかけてするようなアクティビティも、ハワイだと自然が近い環境なので、気軽に自然と触れ合えるのです。お金もかかりません。

このようなアクティビティを通して現地の友達もできました! 彼らとは学校で習った英語を使うこともできて、英語力アップにもなって一石二鳥の経験ができました。

ハワイ留学は「英語プラス遊びのバランスをうまくとりたい人」におススメです!
 

タイプ②.遊びに行くついでにちょこっと学びたいなーと思ってる人

▶︎ 遊び重視の人は「学生ビザを出さない学校」がおススメ!

ちょこっとだけ学びたい場合は、学生ビザを出さない英会話学校に通いましょう。

長期滞在ができる〝学生ビザ〟を出してくれる学校は、アメリカ政府や移民局の管理下にあるので、出席率などのルールをしっかり守る必要があります。ルールを守れない生徒は退学、強制送還となるので、遊び主体の人はルールがゆるい「学生ビザ無しの学校」を選びましょう。

▶︎ 学生ビザがないと長期滞在はできないので注意!

ただし、学生ビザを出さない学校は長期(91日以上)滞在はできません。

学生ビザが無い場合、滞在できるのは90日がマックスです。単身でMAXギリギリまで滞在する人は入国がすんなりできないことがあるので覚えておきましょう。

  • 不法労働をしないか
  • 女性(特に単身)の場合「現地男性の彼氏がいないか」

など、ビザ無しの長期滞在では「違法に住みつかれはしないか」をとにかくチェックされます。空港で別室に連れて行かれ、スーツケースを開けられ、スマホのラインでのやり取りなども全てチェックされる事もあります。

最悪の場合、そのまま入国できず日本に返されるということもあるので注意しましょう。

タイプ③.遊びなんかいらない!とにかく英語をマスターしたいと思っている人

▶︎ ハワイ以外で「英語合宿」がおススメ

とにかく英語をマスターしたい人はフィリピン・セブ留学がおススメです。フィリピン・セブ留学では「英語合宿」的なものに参加することができます。

英語合宿では、1週間から3か月のスパンで丸1日英語を勉強します。教室のあるビルの中に宿泊施設が併設しているので外に出る必要もない環境。「短期集中型で身につけたい!」人には断然おススメです。

筆者は「ハワイ」へのこだわりと、「日本の生活でたまったストレスを発散させる」目的もあったので、フィリピン・セブ留学の選択は最初からありませんでした。しかし「仕事のためにどうしても英語力をつけないといけない」というような必要に迫られた人にはピッタリです。

▶︎ 本格的な留学ならアメリカ本土もおススメ

【「アメリカ本土留学」と「ハワイ留学」を〝水泳〟に例えるなら…】

  • 本土留学 泳げないけれども深いプールの中に飛び込んで、がむしゃらに頑張ってそのうち泳ぎ方を学ぶ
  • ハワイ留学ある程度自分で泳ぎ方を知っている、何とか足が届くプール

「いやいや、私はがっつり英語を勉強したいんです。」という方はアメリカ本土をおススメします。場所によっては日本人も少ないので「泳げないけど深いプールに飛び込んでがむしゃらに覚える」ように、自分を厳しい状況に置いて英語の勉強ができます。とにかく日本人、日本語を遮断して留学したい人は最初から本土に行きましょう。

対して、寂しがり屋さん日本語が一切通じない場所での生活の不安が大きい人なら、まずはハワイ留学で〝プールで泳ぐ事〟に慣れてから本土に移動するのがおススメです。

2.ハワイの語学学校を紹介!

ハワイには現在、10校の語学学校があります。まずはそのすべての語学学校を一挙ご紹介!

さらに、上でご紹介した「ハワイ留学の目的」に沿って各校を3タイプに分けてみています

各校の特徴はもちろん、あなたの目的に合う学校はどこなのかをサラッと確認してみてください。

< ハワイの語学学校・一覧 >

タイプ 学校名 授業料
(10週間)
ロケーション 所在地
 学びに行くついでにちょこっと遊びたい  

Institute of Intensive English
( 通称 IIE )

$2,750  ワイキキ  2155 Kalakaua Ave suite 700, Honolulu, HI 96815

② Global Village
( GV )

$3,100 アラモアナ 1440 Kapiolani Blvd #1100, Honolulu, HI 96814
③ Central Pacific College
( CPC )
$2,830 アラモアナ 1221 Kapiolani Blvd #740, Honolulu, HI 96814
Education First
( EF )
$6,320
(ホームステイ+食事込み) 
 ワイキキ 1833 Kalakaua Ave #700, Honolulu, HI 96815
Intercultural Communications College
( ICC )
$3,500  アラモアナ  1585 Kapiolani Blvd Suite 1000, Honolulu, HI 96814
University of Hawaii / New Intensive Courses in English
( NICE  ナイス )
 $3,030 マノア  2545 McCarthy Mall, Bilger 102
Honolulu, HI 96822
遊びに行くついでにちょこっと学びたい

Hawaii Palms English School
( パームス )

$2,700

 ワイキキ  2270 Kalakaua Ave, Honolulu, HI 96815

⑧ Academia Language School
(アカデミア)

$1,779 アラモアナ 1600 Kapiolani Blvd #1215, Honolulu, HI 96814

International Mid Pac College
( IMPAC:インパック )

$2,100
(12週間)
 アラモアナ 1311 Kapiolani Blvd, Ste 200
Honolulu, Hawaii 96814
遊びなんかいらない!とにかく英語をマスターしたい
⑩ Hawaii English Language Program
( HELP、ヘルプ )
$2,650

(最長8週間まで)

マノア 1395 Lower Campus Rd, Honolulu, HI 96822

※ 費用はあくまで10週間で申込した場合。さらに期間が伸びると費用が安くなる学校もあります(例:CPC)。良さそうな学校が見つかったならご希望の期間で、費用を調べなおすのがオススメです。

上の学校一覧表から「ハワイには色々な語学学校があるんだなー」とわかってもらえたはず。ですが選択肢が多すぎると、「じゃあどこに行けばいいの!?」って逆に選びづらかったりしますよね(笑)

そこで! できる限り迷わなくていいように、各「ハワイ留学目的」タイプに合った学校をピックアップしてみました!

ここからは私がオススメするハワイ留学、優良4校をシェアしますね♪


最初にお伝えしておくと、次の4校がオススメの学校です!

「学びに行くついでにちょこっと遊びたい」タイプ
① Global Village (GV)|グローバルビレッジ
② Central Pacific College (CPC)|セントラルパシフィックカレッジ


「遊びに行くついでにちょこっと学びたい」タイプ
③ Academia Language School|アカデミア

「遊びなんかいらない!とにかく英語をマスターしたい」タイプ
④ Hawaii English Language Program (HELP)|ヘルプ


ではひとつずつご紹介していきます!

◆「学びに行くついでにちょこっと遊びたい」タイプ

🏝 ハワイのオススメ語学学校 ①
Global Village(グローバルビレッジ)

- 10週間の費用:$3,100

「学びに行くついでにちょこっと遊びたい」タイプからのオススメ語学学校。

1つ目は、Global Village(グローバルビレッジ)です。
(※以下、略してGV)

GVは特に、「ハワイを満喫しながら留学したい20代の若者」に向いている語学学校。GVは次のような特徴を持っています。

・ ヨーロッパからの留学生が多い
・ 年齢層が若い
・ アクティビティが多い
・ 学校の規模が大きい
・ 遊びたい生徒も多い

▶︎ ヨーロッパからの留学生が多い

GVはヨーロッパからの留学生が約40%。日本人に優しいハワイ留学とはいえ、適度に異国籍の中で学びたいという人にオススメ。

日本人以外の生徒との異文化交流を体験できるので、国際的な交流を深めたい場合はお勧めの環境です。

▶︎ 年齢層が若い

GVは年齢層が10〜20代と若めです。積極的にコミュニケーションをとれば、若い世代の友達も多くできるでしょう。アクティブな雰囲気の中ではつらつと勉強ができそうです。

また、幅広い世代との交流を深めて視野を広げる事ができます。

▶︎ アクティビティが多い

ほぼ毎日と言ってよいほどアクティビティ(課外活動)が行われていてます。

サーフィン、ヨガ、ウクレレなど色々な種類のアクティビティが多数準備されているので、毎日退屈せず、勉強と遊びの両方がエンジョイできそうです。

まだハワイに来て間もないので「知り合いも友達もいない」という人が新しい友達を作るには最適な環境かもしれません。

▶︎ 規模が大きい

GVは世界各地にキャンパスを持つ大手校です。生徒や講師数が多く、たくさんの人との出会いが期待できます。

また、

  • コンピュータールーム
  • 高層ビルの海が見える教室

など、規模が大きい学校ならではの設備も整っています。

▶︎ 遊びたい生徒も多い

ヨーロッパからの留学生は基本的に遊び目的の若者が多いようです。彼らと交流を深めながらハワイ留学生活をエンジョイできるかもしれませんね。

ただ、「留学なんだから勉強中心!」という方は、周りに流されない目的意識が必要かもしれません。

🏝 ハワイのオススメ語学学校 ②
Central Pacific College (セントラルパシフィックカレッジ)

- 10週間の費用:$2,830

「学びに行くついでにちょこっと遊びたい」タイプのオススメ語学学校2つ目は、Central Pacific College(セントラルパシフィックカレッジ)!(以下、略してCPC)

CPCは「安心して適度に学びたい大人の英語初心者」に持ってこいの語学学校です!

CPCは次のような特徴を持っています。

・いざという時は日本語対応してくれる
・日本人の割合が多い
・少人数クラス制
・学生ビザ取得率No.1
・30代以降のまじめな大人が多い

▶︎ いざという時は日本語対応してくれる

留学はしたいけどまだまだ英語に慣れていなくて不安、というあなたにも安心の〝日本語対応アリ〟。もちろん基本授業や休み時間は英語を話すことが求められますが、何か困ったことがあれば日本語スタッフが対応してくれます。

「絶対日本語は許しません!」という学校もあるので(日本語を話すと罰金を取られる学校もあり)、CPCではいざという時に英語初心者に優しい学校です。

▶︎ 日本人の割合が多い

他の学校に比べて、CPCは日本人の比率が多いです。ハワイの雰囲気は好きだけど、勉強の場で周りが外国人ばっかりというのはちょっと…というシャイな方でも安心して授業に集中できます。

日本人がいると、留学初級者の場合、同じ日本人同士で励ましあったり、ハワイ生活の情報交換を行ったりすることが大きなメリットになることを覚えておきましょう。

▶︎ 少人数クラス制

大手では1クラスで数十人という学校もありますが、CPCでは8人程度の少人数クラス制。先生と生徒の距離が近く、会話力の向上に熱心なので「初心者だから授業についていけない…」という状況になりにくくて安心。

クラスが小さく、先生も1人ひとりの学力を把握しやすいので、英語が上達しやすい環境と言えます。

▶︎ 学生ビザの取得率No.1

学生ビザはそもそも取得できないと「3ヶ月以上のハワイ留学」はできません。
トランプ政権になってからますます学生ビザ取得が厳しくなったと言われてますが、そのご心配はCPCでは無用です。

CPCではなんと学生ビザ取得率98%(あるエージェントさん談)。
どうやらCPCは信頼度の高い機関に認められているので、ビザが取りやすいらしいです。

学生ビザが無事下りるということがわかっていれば、 「せっかく会社を休職・辞めてまでスケジュールを確保したのに留学できなかった」とならずに済みますね。

▶︎ 30代以降のまじめな大人が多い

他の学校と比べて年齢層が高く、30代以降の社会人経験がある人が多いので、英語を上達させたい真面目な方が多い印象です。

落ち着いた大人の環境で勉強できるのは大きなメリットですね。

◆「遊びに行くついでにちょこっと学びたい」タイプ

🏝 ハワイのオススメ語学学校 ③
Academia Language School(アカデミアランゲージスクール)

- 10週間の費用:$1,779

「遊びに行くついでにちょこっと学びたい」タイプからのオススメ、Academia Language School(アカデミアランゲージスクール)です!(以下、略してアカデミア)

アカデミアは「勉強はついで!マイペースでハワイを満喫する自由人」に向いてます! アカデミアは次のような特徴を持っています。

・とにかく費用が安い
・授業スケジュールは自分で組める
・規則がゆるい
・ただしアクティビティがない

▶︎ とにかく費用が安い

アカデミアはハワイにある全学校の中でも、ダントツで費用が安い語学学校です。その分、校舎の内装や授業カリキュラムもかなりシンプル。念のため英語を勉強したいけど、遊び・その他がメイン!という人にオススメ。物価の高いハワイではお財布にやさしい学校と言えます。

▶︎ 授業スケジュールは自分で組める

アカデミアは「授業スケジュール選択制」。「自分には語学留学以外の目的がある!」という人は、ご自身の予定を優先した上で、授業スケジュールを決められるのが嬉しいですね。また、自分の興味ある内容を選んで受講できるのは大きなメリットです。

▶︎ 規則がゆるい

学生ビザが必要で、移民局のルールにのっとって運営されていますが、「規則がユルい」学校として知られています。よって自由度は高いでしょう。勉強以外の目的でハワイで留学生生活を送りたい人にはピッタリ。

▶︎ ただしアクティビティはない

ただ、費用が安い分、アクティビティ(課外活動)はありません。
知り合いや友達もいなくて何の趣味もなく「遊び = 留学校でのアクティビティ」と考えている場合には拍子抜けしてしまうかも。

◆「遊びなんかいらない!とにかく英語をマスターしたい」タイプ

🏝ハワイのオススメ語学学校 ④
Hawaii English Language Program (HELP ヘルプ)

- 8週間の費用:$2,650 ※最長8週間

最後です!「遊びなんかいらない!とにかく英語をマスターしたい」タイプからのオススメ校は、Hawaii English Language Program(ヘルプ)!(以下、略してHELP)

HELPは「まじめに勉強!大学進学を目的にしたハワイ留学」を考えている人向けの語学学校。

HELPは次のような特徴を持っています。

・「ハワイ州立大学(UH)への進学を目指す」英語集中プログラム
・まじめと言ってもアクティビティなども多い

▶︎ 「ハワイ州立大学(UH)への進学を目指す」英語集中プログラム

HELPはハワイ州立大学の付属英語プログラムです。授業はハワイに限らずアメリカのカレッジに通うアカデミックな内容。クラスはレベル別に4段階に分かれます。リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングに加え、大学進学のために必要なTOEFL対策などを学ぶことができます。

▶︎ まじめと言ってもアクティビティなども多い

ハワイ大学やアメリカ本土への進学を目指している人向けなので、勉強一本のまじめな生徒が多いです。しかし、アクティビティなども多いので、まじめに・楽しみながら勉強できるでしょう。これから進学する目的の人中心の学校なので、生徒の年齢層も若めです。

※HELPと同様、アメリカ大学進学向けの「ELS」は閉校

ハワイには「ELS」という、大学進学のためのとてもアカデミックな学校もありましたが、2019年に閉校してしまっています。ハワイという場所にこだわりが無く、英語の勉強に集中したい場合は、アメリカ本土への留学も検討するとよいでしょう。

4.まとめ|ハワイ留学の目的をしっかりと考えよう

ハワイ留学は、基本的に「学びながら遊びもしたい人」に向いています。ビーチや自然を感じながら、勉強するには最適です。

しかし本記事でもご紹介したように、ハワイと言っても色んなタイプの語学学校があります。〝あなたのハワイ留学の目的〟をしっかりと考えて、それに合った語学学校を選びましょう!

長くなりましたので最後にもう一度、オススメの語学学校4校をまとめておきます!

「学びに行くついでにちょこっと遊びたい」タイプ
① Global Village (GV)|グローバルビレッジ
② Central Pacific College (CPC)|セントラルパシフィックカレッジ


「遊びに行くついでにちょこっと学びたい」タイプ
③ Academia Language School|アカデミア

「遊びなんかいらない!とにかく英語をマスターしたい」タイプ
④ Hawaii English Language Program (HELP)|ヘルプ

楽しく充実したハワイ留学ができることを祈っています!

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管理人ぷーちゃん

ハンドルネーム:ぷーちゃん
アラフォー女子

家族からいつ結婚するのー?と、プレッシャーを受けながら息苦しい毎日。
このまま人生終わっていくのか。。。

そんな時旅行で訪れた、ハワイの青い空と青い海の色が忘れられずハワイに留学。

最初の学校では思うように勉強できなかったけど、二つ目に通った学校で英語学習に開眼。

今では海外に英語教育に関わる会社を3つ経営。

詳細プロフィールはこちら
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